店長
被災地パワー!
3.11・9.4 被災地共同復興イチゴ。の登場です。
あの日 、自分の命と引き換えにイチゴを守ろうとした人がたくさんいる。イチゴのハウスが気になり避難所から引き返して犠牲になった人たち・・・・ どれだけたくさんの悲しみの涙が流れただろう。
どれだけたくさんの悔し涙が流れただろう。
守りたかったイチゴが光を失った。
「イチゴを作りたくても死んでいったやつがいるんだ、、、。」
残された人達の復興・復活。 東北宮城の亘理町(わたりちょう)
産の・生き残った・もういっこ・を預かり2011年9月4日の紀州大水害の地・和歌山みなべ町で育てる。前代未聞の復興計画。
完成いたしました。被災地パワー。あの日を忘れない為に、、、、もう一度 立ち上がります!!!!
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